平成31年3月3日(日)吉川杯争奪波多江柔道春季大会

平成31年3月3日(日)吉川杯争奪波多江柔道春季大会

吉川杯争奪波多江柔道春季大会

波多江柔道では、毎年春季大会を開催しています。

試合は勝ち抜き戦方式で行われます。全団員を横一列に並べ、端から試合を行い、勝ったほうが残って次の相手と戦う方式です。引き分けは両者ともに下がり、次の二人が畳に上がります。

普段の練習の状況や試合の様子などを細かく観察し、絶妙な組み合わせが作られています。そのため試合は大変白熱し、毎年たくさんのドラマが生まれます。

だいき −○ともみ

ともみ −○かおる

かおる −○ひでとし

ひでとし −○しん

しん×−×そうた

わたる−○らん

らん×−×ゆうき

かほ○−りゅうが

かほ×−×あいき

ありさ×−×ぜんじ

こじろう×−×つばさ

ゆうが×−×大月ゆう

米原ゆう×−×なほ

りん−○りあな

りあな−○はるか

はるか○−るうあ

はるか×−×さんしろう

しんぺい×−×たいが

ようすけ−○ゆうし

ゆうし−○みのり

みのり×−×けいご

けいご○−てつと

結果

結果は、優勝ははるか。準優勝がみのり、3位はらんでした。

敢闘賞はしん、努力賞はかほが選ばれました。

吉川杯の後、卒団式が行われました。その模様は次の記事でお伝えします。